大正大学を拠点に豊島区での映像教育が始まります

夏休みを利用して豊島区では小中学校の生徒による映像制作を始めます。その拠点となるのが豊島区西巣鴨にある大正大学です。大正大は、豊島区と地域連携協定を交わし、積極的に地域づくりに取り組んでいます。同時に、表現学部があり、放送・映像表現コースもあって映像制作の専門的な知識を学んでいる学生がいます。

都心のスタイリッシュな校舎に小中学生が集まり、講師・大学生スタッフのサポートを受けながら作品制作に取り組みます。

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