東京都豊島区内の小学校5校の子供たちが8月3日から3日間、日本こども映画コンクールに出品しようと映像制作に取り組みました。
参加したのは、西巣鴨小学校▽高松小学校▽富士見台小学校▽南池袋小学校▽朝日小学校の35人のこどもたちです。

テーマは、各小学校の地元に残されている歴史に焦点を当てた作品になりました。作品は8月5日、区内にある大正大学で完成披露され、本コンクールの審査員を務める小嶋知善副学長が映像制作などの意義を話しました。

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東京都豊島区内の小学校5校の子供たちが8月3日から3日間、日本こども映画コンクールに出品しようと映像制作に取り組みました。 参加したのは、西巣鴨小学校▽高松小学校▽富士見台小学校▽南池袋小学校▽朝日小学校の35人のこどもたちです。 テーマは、各小学校の地元に残されている歴史に焦点を当てた作品になりました。作品は8月5日、区内にある大正大学で完成披露され、本コンクールの審査員を務める小嶋知善副学長が映像制作などの意義を話しました。