制作者 西巣鴨中学校(東京都豊島区)

東京都豊島区では、子どもたちの映像文化普及・映像教育事業として子どもたちによる映画制作の取り組み「としま映像教育プロジェクト」を行いました。参加したのは、区内5つの小中学校と2つの施設です。それぞれが思う地域の魅力をそれぞれの視点で切り取りました。

本作品は特別支援学級の仲間で取り組みました。メンバーはとても明るく、各々が興味があるものが沢山ありましたが、皆が好きな「都電荒川線」にテーマを絞り、取材と撮影を行いました。今も昔も区民の足として使われる荒川線。取材をしながら、都電荒川線の未来もみんなで考えました。

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第1回日本こども映画コンクール受賞作品 豊島区長賞「感謝~都電の歴史とやさしさに~」https://japan-jfa.com/wp-content/uploads/2017/06/8bb41fb5f50206fba943a10a5a142755.jpghttps://japan-jfa.com/wp-content/uploads/2017/06/8bb41fb5f50206fba943a10a5a142755-300x300.jpgkoyamaニュース
制作者 西巣鴨中学校(東京都豊島区) 東京都豊島区では、子どもたちの映像文化普及・映像教育事業として子どもたちによる映画制作の取り組み「としま映像教育プロジェクト」を行いました。参加したのは、区内5つの小中学校と2つの施設です。それぞれが思う地域の魅力をそれぞれの視点で切り取りました。 本作品は特別支援学級の仲間で取り組みました。メンバーはとても明るく、各々が興味があるものが沢山ありましたが、皆が好きな「都電荒川線」にテーマを絞り、取材と撮影を行いました。今も昔も区民の足として使われる荒川線。取材をしながら、都電荒川線の未来もみんなで考えました。